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文化庁 平成23年度「生活者としての外国人」のための日本語教育事業
「にほんご指導ボランティア養成講座」(基礎編)
場所:ゆめぽりすセンター (伊賀市)
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第8回 11月5日
模擬授業
講師:船見 和秀 さん
(国際交流センター日本語教師養成講座)
テキストを活用して
「学習項目」「目標」を決める。 |
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意見交換会
① 受講の動機やきっかけ
② 今後の活動について
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第7回 10月29日
日本語を教えるための準備
講師:船見 和秀 さん
(国際交流センター日本語教師養成講座)
・グループワーク
「選んだ素材を活かしながら、
何を教えるのか」
発表し合いました。 |
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第6回 10月22日
◆ 日本語の教え方
講師:船見 和秀 さん
(国際交流センター日本語教師養成講座)
日本語で暮らす外国の人たちは、
どのような場面で
日本語が必要なのでしょうか。 |
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第5回 10月15日
◆ 教材・教具
講師:船見 和秀 さん
(国際交流センター日本語教師養成講座)
日本語を教えるための
教材(材料)・教具(道具)
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視覚教材 「絵カード」
長所:作成が比較的簡単。
短所:教室のサイズによっては見づらい。 |
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第4回 10月8日(土)
◆ 日本語の文法
講師:船見 和秀 さん
(国際交流センター日本語教師養成講座)
文法は客観的な視点で、分析すること。 |
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◆ 外国にルーツをもつ・・
「市民の声を聞く」
進行:菊山 順子 さん
(伊賀日本語の会 代表)
ゲスト:
・村井 アデラ さん (ペルー)
・楊 えい敏 さん (中国)
・高井 サンドラ さん (ブラジル)
外国籍の人たちがすみやすいまち=
だれもがやさしい住みやすいやさしいまち |
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第3回 10月1日(土)
◆日本語の語彙・意味
講師:船見 和秀 さん
(国際交流センター日本語教師養成講座)
「語彙」とは「単語」の集まり。
日本語の母語話者(成人)の場合、聞いたり読んだりして理解できる語は「4~5万程度」である。
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◆ 「伊賀日本語の会」見学
講師:菊山 順子 さん (代表)
① 日本語の会の説明
② 教室の見学
③ 質問 |
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第2回 9月17日(土)
◆ 異文化コミュニケーション
講師:船見 和秀 さん
(国際交流センター日本語教師養成講座)
~文化が異なる人びとの間では、常識が非常識になることがある~
←アイスブレーキング(名刺交換ゲーム) |
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第1回 9月10日(土)
◆ 伊賀市の外国人(児童)の現状
講師:西口 修身 さん
(伊賀市学校教育委員会事務局)
※外国人児童生徒の教育を保障するとともに
多文化共生社会の実現を目指しましょう。 |
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第1回 9月10日(土)
◆ 日本語ボランティアとは
講師:船見 和秀 さん
(国際交流センター日本語教師養成講座)
※地域の外国人住民に日本語を教える活動
=ボランティアによる日本語教室の運営
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